国際ジャーナルと私

Nov
30
8:31 AM

国際ジャーナル アラフォー世代に勇気を与えたと評判のサラブレッド

秋になると楽しみなのが、競馬のビックレースです。年末の有馬記念まで様々な
レースが続いて、競馬ファンには楽しい季節となります。この秋の競馬で、おじ
さん世代に希望を与えたと評判になった馬がいます。それがカンパニーです。カ
ンパニーは8歳馬です。競走馬の場合、4歳が一番充実する年齢と言われていま
す。サラブレッドを人間の年齢に換算すると、大体4から5倍といわれています
から、カンパニーはアラフォー世代であると言えます。このカンパニーは、G1
レースでは善戦まではするのですが、なかなか勝てないでいました。しかし、今
年の秋の天皇賞を快勝すると、3週間後のマイルチャンピオンシップも連勝した
のです。今まで、8歳馬がJRAのG1レースを勝ったのは、カンパニーが初め
てです。天皇賞(秋)では前年の覇者であるウォッカを倒しています。マイル
チャンピオンシップでは、堂々の一番人気を背負って勝っています。このような
活躍ぶりが、おじさん世代と言われる競馬ファンの間では評判になっているのか
もしれません。人間の世界も高齢化といわれていますが、サラブレッドの活躍す
る期間が長くなってきたことは、競馬ファンにとっても、競馬を見る視点が変
わってきて、より面白くなってくるのではないかと思います。

国際ジャーナル 取材
報道ニッポン 取材
現代画報 取材
国際通信社 取材
報道通信社 取材
現代画報社 取材
評判

Nov
26
9:19 AM

国際ジャーナル 代理出産

先日、ある新聞記事に「代理出産」についての記事が載っていました。
実母が「代理出産」についての心境を語っている記事だったのです。
出産については以前、雑誌「現代画報」にも紹介されていたように思います。

実母の娘は、1歳の時に子宮に大きな腫瘍が見つかり、手術で子宮を切除したそうです。
その娘に代わり、53歳の実母が娘夫婦の体外受精卵を子宮に移植し、代理出産したそうです。
今回の新聞取材ですが、国内で代理出産を行った当事者が取材に応じたのは異例のことだそうです。

娘が結婚した後、実母が代理母になると申し出て、代理出産の実施を公表しているあるマタニティー
クリニックを受診したそうです。そして、今年の春に母体の安全を考慮して帝王切開で男の子を
出産したのだそうです。

実母に「どうして代理出産したのか」と質問したところ「自分は子供を持てて幸せなのに、娘は
子供を産めない。その幸せを味わって欲しいと思い、自分に産ませて欲しいと娘に言いました」と
答えていました。一方、娘は「母の体を痛めてまで子供を持つ必要があるのかどうか悩んだ。でも、
とにかく一歩前に進んでみようと思い、母と病院院長に相談した」と答えました。

なぜ取材に応じる決意をしたのかについては、「生まれつき子宮のない女性も、病気で子宮を失う
女性もいる。自分が悩みを話すことで、その方たちの悩みが軽くなればいいと思っている」と娘が
語り、「新しい命が生まれるのは素晴らしいこと。代理出産の禁止で、子を持つ道を閉ざさないで」
と実母は語りました。

私自身、代理出産がいけないことだとは思っていません。子供を持ちたいのに産めない体の女性が
どれだけ悩んでいるでしょうか。自分の血がつながっている子供を抱っこした時に、とても幸せな
のです。その気持ちを子供を持ちたい女性には、感じていただきたいのです。


国際ジャーナル 取材 報道ニッポン 取材 現代画報 取材 国際通信社 取材 報道通信社 取材 現代画報社 取材
国際ジャーナル 取材 報道ニッポン 取材 現代画報 取材 国際通信社 取材 報道通信社 取材 現代画報社 取材
国際ジャーナル 取材
報道ニッポン 取材
現代画報 取材
国際通信社 取材
報道通信社 取材
現代画報社 取材

Nov
23
9:39 AM

国際ジャーナル 数の子

雑誌「報道ニッポン」には、「食」をテーマにした特集が紹介されています。

今年も残り少なくなってきました。ついこの間2009年の元旦を迎えたと思っていたら、もう2010年になろう
としているのですね。不景気で「年を越せない」「生活が不安で正月どころではない」という人も多いと
思います。鳩山政権に早急に対応してもらいたいのですが・・・。

お正月にかかせない「食」は「おせち料理」だと思います。昔は、母親が作ったおせち料理がテーブルに
置かれたものです。家族そろって食べていた・・・という人が多いかと思います。
が、最近ではおせち料理を「買う」という人が増えているようです。デパート、スーパー、町で見かける
弁当屋にでもおせち料理の販売をしています。近所の大手スーパーでもおせち料理のパンフレットとサン
プルが並んでいます。

そんな時代でも「家で作る」風習のある家庭もあるでしょう。そのおせち料理にかかせない「塩数の子」の
初競りが11月20日、ある地域の卸売市場であったようなのです。黄金色に輝く約6.5トンが次々と競り落とさ
れたそうです。
その日の午前9時、鐘の合図で約50人の仲卸業者らが一斉に威勢良く声を上げ、市場は活気にあふれたそう
です。国内産のほか、米国産やカナダ産などが並び、大サイズ1キロ4500円~8500円と平年並みなのだそう
です。最高級品は1キロ11000円の値がついたそうです。この数の子は北海道産だとか。

今年は、やや小ぶりながらも質の良いものが多いそうです。卸売会社のある担当者は「子孫繁栄の縁起物。
正月くらいは景気よく食べてほしい」とコメントを出していました。

おせち料理には、1つ1つ意味があるようです。2010年こそはいい年になりますようにと願いたいものです。
そういった意味でも、2010年のお正月はおせち料理を食べて縁起を担ぎたいですね。


国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
現代画報社の取材

Nov
19
10:40 AM

国際ジャーナル 女子プロ野球

英国人女性を殺害し、約2年間逃亡していた30歳の容疑者が逮捕されたニュースがどのテレビニュ
ースや情報番組、新聞でも多く取り上げられていました。

その中である新聞記事に「女子プロ野球誕生」という記事が紹介されていました。
スポーツ関連の記事は国際通信社より発行されている雑誌にも取り上げられていたように記憶して
います。

この女子プロ野球リーグは来春2球団でスタートするそうで、先日2箇所の地域でトライアウトが
行われたそうです。野球を続けてきた選手、やりたくても環境がなく野球ができなかった女子が
白球を握り、自分の持っている実力を出していたのです。

ある地域のトライアウトに参加した選手は71名。また別の地域のトライアウトに参加した選手は58名。
新聞記事には、何人かの選手にインタビューをしていました。
野球経験がある女の子、ソフトボールを経験した女の子がいる中で、野球経験のない女の子も参加
していたそうです。高校3年生のある女の子は、高校総体に2年連続出場したやり投げの選手です。
野球のことはきっと好きだったのでしょう。「野球をやれる環境がなかった」とコメントしていま
した。野球は遊びでキャッチボールをした程度で、トライアウト当日より1週間前から練習しただけ
とのことです。しかし、グラウンドではやり投げを思わせる豪快なフォームでボールを投げて本人も
満足していたようです。

ここ最近、女子の野球チームや女子が野球をする光景がテレビで放送されています。ある学校では
部員が2名の女子野球チームがあるそうです。それでも「自分は野球が好きだから」「野球をやり
たいから」と笑顔で話しをしていました。将来の夢は・・・と聞くと、多くが「プロ野球選手」と
言います。夢に向かって練習を頑張ってほしいですね。私は、応援したいと思いました。


国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
現代画報社の取材
リフォーム

Nov
16
10:43 AM

国際ジャーナル 様々なロボット

国際通信社より発行される雑誌には、今の時代に合わせたテーマの記事が数多く紹介されている
ように思います。

そして最近テレビで見かけるのが、「ロボット」なのです。ある会社の社内を案内したり、会話
ができたり、客が注文したメニューをテーブルまで運んだりと、様々なロボットが開発されている
ようです。私が子供の頃には考えられなかったことなのですが、これも時代の流れと共に技術が
発展しているのだと思うのです。

ある新聞記事にもロボットの紹介がされていました。それは、アザラシ形の癒し系ロボットなの
です。名前もあるようで「パロ」というのだそうです。
このパロは富山県のある企業が製造しているそうなのですが、11月16日からアメリカで販売される
のだそうです。
パロをなでると甘えた声を出すそうで、認知症などのお年寄りの気持ちを落ち着かせる効果がある
そうです。
パロは、2005年から日本では販売されているそうですが、アメリカ販売に際し「ハロー」などの
50の英語を認識できるようにしたとのことです。
価格は6000ドル、日本円にすると約54万円という決して安いとは言えない値段だとは思うのです
が、アメリカのある州にある高齢者介護施設に8体を届けて記念式典が開かれるそうです。

高齢者施設に入所されている方は、そこで出会った素敵な友達もいらっしゃるかもしれませんが、
ロボットとはいえ、心が癒されるペットのようなものがあればますます心が明るくなるのでは
ないでしょうか。多くの方にかわいがられるロボットでいてもらいたいと思います。


国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
現代画報社の取材

Nov
14
12:47 AM

国際ジャーナル 自然を相手に

トレイルランニングって、結構人気があるんですね。登山やマラソンにはあんまり興味がないのですが、最近「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン」に関するニュースや番組を目にする機会があって、トレイルランニングという言葉を知ったのもこれがきっかけです。不眠不休で険しい山岳を走り抜けるなんて、よくまあそんな大変な競技を思いつくなと呆れてしまいます。ヨーロッパの人たちってホントこういう山系のXゲーム的な無茶レースが好き好きなんだもん。お国柄というか、気質なんですかね?でも、今年は10位以内に3人も日本人が入っていますから、マラソンがお家芸の日本人も負けず劣らず得意なのかもしれません。そもそも、ブーム前から山岳レースとして大会が催されていたわけだし。近年の登山ブーム、ランニングブームが合体するような感じで、より盛り上がっている感じです。トレイルランニングの専門誌もあるんですよ。すごいな。
一方で、トレイルランニングが自然へもたらす影響と、ランニング中の事故や病気に関する安全問題も表面化・増加してきているようです。競技ともなれば、一度に多数の人間が登山道を占拠することになりますから、故意ではなくても雨上がりなどに行なえばどうしても登山道を荒らしてしまいます。周辺の植生にも悪影響が出る可能性もあります。ランナーは、常にそういった影響力を自分たちが持っているという自覚が必要でしょう。また、ランニング中の安全については、最終的には自己責任になるということも忘れてはいけないし、大会主催側も状況によっては低体温症や心臓発作を引き起こす危険を考慮に入れて、万全の救急医療体制を敷いておかないと大変なことになります。
こういう話は国際通信社の雑誌が得意かもしれませんね。トレイルランニングの功罪について色々読ませてくれるんじゃないかな。自然を相手にすることの過酷さと責任と、そして素晴らしさを存分に体験することが出来る競技なんだと思うのですが。。徹夜で走らなくてもいいよね(笑)

国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
現代画報社の取材
リフォーム

Nov
11
10:00 AM

国際ジャーナル 新政権における初めての国会論戦

国会における鳩山政権初の論戦が先日からスタートしました。まずは、鳩山首相
の所信表明演説を受けて、野党となった自民党から代表質問が始まっています。
今回の国会における論点はどのようなところになるでしょうか。
国際ジャーナルなどでは、新政権における財源の手当てなどについても意見がで
ておりますが、今の時点では、マニフェストに書かれた政策を実施するための来
年度予算が、95兆円にも膨れ上がっている点が論点となっています。これにつ
いては、国民の間でも意見が分かれるポイントではないかと思いますが、大規模
な国債を発行するのではなく、たとえマニフェストに書かれている政策でも、現
実的な路線に沿って見直しをかけていくという方針が、もっとも国民の支持を得
ることができるのではないかと思います。いままで政権を運営してきたのは自民
党ですから、ここは国民全体の利益を考えた上で、より鋭い論戦によって、日本
全体がうまく進んでいくことを期待したいと希望します。もともと、二大政党制
の目指すところは、政策の議論がより活発になっていくという点にあったと思い
ます。民主党に対する国民多数の支持も、無条件の賛成ではなく、政策決定の透
明化を求めた国民の声という認識が、今政治家にも求められているのではないで
しょうか。

国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材 報道ニッポンの取材 現代画報の取材 国際通信社の取材 報道通信社の取材 現代画報社の取材 リフォーム
国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
現代画報社の取材

Nov
9
9:27 AM

国際ジャーナル 混迷を続けるJALの再建はどうなる?

混迷を続ける日本航空の再建ですが、これからどうなっていくのでしょうか。国
際ジャーナルでも特集記事を組んでもらうと助かりますね。銀行への借金を棒引
きするという話もありますが、肝心の再建策について、日本航空の真剣度が足り
ないのでしょうか、なかなか協力を得ることができていないと思えます。この状
況を打破するために、政府としては、包括的な立法の立案を検討開始している様
です。ポイントはなんでしょうか。まず、金融機関の融資に対して、政府の保証
をつけることです。また、懸念となっている年金問題ですが、こちらを強制的に
減額するという内容です。日本航空の再建については、国民の税金を投入するこ
とになりますから、その経営破たんに至った責任は、しっかりととるべきでしょ
う。また、今後の経営に際しても、不採算の路線を廃止するなどの措置がでてく
ると思います。その場合、地域住民の利便性に関しての議論が始まるかもしれま
せん。国土交通省としては、日本全体の交通戦略という観点からも、日本航空を
含めた航空行政についての見直しと、再検討が必要になってくると予想されま
す。また、安全な空の便の確保という一番重要な品質は落とさない様にお願いし
たいと思います。

国際ジャーナルの取材
報道ニッポンの取材
現代画報の取材
国際通信社の取材
報道通信社の取材
リフォーム

Nov
7
2:34 AM

国際ジャーナル 七五三

雑誌「現代画報」には、今の季節ならではの紅葉の写真を表紙に使用されていたと記憶しています。
地域によっては、まだ色づいていないところもあるかもしれません。11月の上旬は、急に寒さが
訪れましたが、寒さ対策をして紅葉を見に行く方も多いでしょう。

またこの時期になるとあちらこちらで見かけるのが「七五三」を迎えた家族です。
最近になって頻繁に見かけるようになりました。早い方は10月上旬には七五三をされるのだという
ことを以前、近所の神社の方に聞いたことがあります。もっと早い方では9月に入ってされる方も
いるようなのです。
女の子は鮮やかな着物を着て髪の毛も可愛く結ってもらっている姿、男の子はりりしくスーツ姿
だったり袴を身につけて格好よく歩いている姿を見かけるのです。
男の子、女の子も普段着慣れない着物、着物姿の際に履く草履でぎこちない歩き方になっている
ので可愛いなと思ってみています。

先日も、七五三の家族を見かけました。ピンク色の綺麗な着物を着た女の子がお母さんと手をつな
いで歩いているのですが、草履が歩きにくいのでしょうか。何度もつまづいてお母さんに助けてもら
っていました。
私の子供は女の子なのですが、今年七五三を迎えます。今では便利なレンタルがあるようなのです
が、私が七五三の時に着た着物を着ることになっています。着物にも時代の流れがあるのでしょう
か。よく見かける七五三の着物は色が明るく、着物全体に模様が描かれてあるものが多いように
思います。私の子供が着る着物は、年代物なので少々シックな色と模様かもしれません。
ですが、私が着た着物を自分の子供が着るというのは言葉で表すのは難しい感動があります。
大事に保存してくれていた、私の母のおかげですが・・・。

季節によって行事があり、楽しんだり喜んだりすることができる日本。日本人でよかったと思う
のです。


国際ジャーナル
報道ニッポン
現代画報
国際通信社
報道通信社

Nov
4
9:09 AM

国際ジャーナル ホンダの黒字回復が意味するものとは

リーマンショック以降、冷え込みが続いている世界経済ですが、特に自動車産業
などの製造業では、その影響が大きかったと思います。そんな中で、自動車メー
カーのホンダが今年の上半期で営業黒字を達成したというニュースを読みまし
た。黒字の原因としては、まず低燃費車の売れ行きが好調だったことがあげられ
ます。ホンダではインサイトというハイブリッドカーが売れ行き好調です。この
ほかにも、エコカー減税による後押しもあった様です。また、ブラジル、イン
ド、東南アジアにおける売り上げも好調です。このホンダの業績回復はどのよう
に捉えるべきでしょうか。リーマンショックの様な突発的な事件を別にしても、
これからの日本経済において、すべての企業が右肩上がりで発展を続けるという
状況は、非常に考えにくいと思います。報道ニッポンなどでも分析されています
が、これからは、集中と選択によって、自社の得意とする分野に経営資源をうま
く使った企業のみが繁栄していくと感じます。ホンダは、海外における戦略が
しっかりしていますので、その点は、他の自動車メーカーに先駆けた黒字回復に
つながったのではないでしょうか。最終的な黒字確保に向けて、これからもホン
ダには頑張ってもらいたいと感じます。

国際ジャーナル
報道ニッポン
現代画報
国際通信社
報道通信社
現代画報社